

税務調査は、徴税の場ではありません。納税者の正しい主張の場です。正しい納税主張をサポートいたします。
国税庁発表の資料によりますと、法人の税務調査の件数は年間12万4,000件です。そのうち、修正申告などの過少申告納税があったものは9万1,000件、73%です。調査があればほとんど、何らかの課税が行われているようです。税務調査があれば「おみやげ」を用意する納税者が多いことももうなづけます。
本来、正しい納税申告をしたならば正しい納税主張をすべきです。グラントソントン太陽ASG税理士法人では、従来の顧客の税務調査はもとより、税務調査時に貴社の顧問税理士と協力して、納税者の正しい納税申告主張をサポートいたします。